ファイル名:0000000_1_0029547502702.doc 更新日時:2015/02/09 19:19:00 印刷日時:15/02/09 19:27
四 半 期 報 告 書
(第99期第3四半期)
ア マ ノ 株 式 会 社
ファイル名:0000000_3_0029547502702.doc 更新日時:2010/11/17 14:08:00 印刷日時:15/02/09 19:27
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用 電子情報処理組織(EDI3ET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 ビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に 綴 込ん おります。
○○○
ファイル名:0000000_4_0029547502702.doc 更新日時:2015/02/09 19:27:00 印刷日時:15/02/09 19:27
目 次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………3 第 事業の状況 ………4 1 事業等のリスク ………4 経営上の重要な契約等 ………4 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4 第3 提出会社の状況 ………
1 株式等の状況 ……… 役員の状況 ………9
第4 経理の状況 ………10
1 四半期連結財務諸表 ………11
その他 ………20
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………21
四半期 ビュー報告書
確認書
の
の
表紙 の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2】 月9日
四半期会計期間 第99期第3四半期(自の 成2【 10月1日の 至の 成2【 12月31日)
会社名 アマノ株式会社
英訳名 Amano Corporation
代表者の役職氏名 代表取締役社長 中 島 泉
本店の所在の場所 横浜市港北区大豆戸町2】5番地
電話番号 (045)401-1441番
事務連絡者氏名 取締役常務執行役員経営企画本部長 上 野 亨
最寄りの連絡場所 横浜市港北区大豆戸町2】5番地
電話番号 (045)401-1441番
事務連絡者氏名 取締役常務執行役員経営企画本部長 上 野 亨
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
の (東京都中央区日本橋兜町 番1号)
の
第一部 企業情報
の
第1 企業の概況
の
1 主要な経営指標等の推移
のの
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。
.売上高には、消費税等は含ま おりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりま せん。
の
回次
第98期 第3四半期 連結累計期間
第99期 第3四半期 連結累計期間
第98期
会計期間
自の 成25 4月1日 至の 成25 12月31日
自の 成2【 4月1日 至の 成2【 12月31日
自の 成25 4月1日 至の 成2【 3月31日
売上高 (百万円) 】0,508 】5,3】4 102,131
経常利益 (百万円) 5,304 5,018 9,423
四半期(当期)純利益 (百万円) 3,024 2,82】 5,299
四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 5,】【【 3,9【】 9,594
純資産額 (百万円) 80,4【】 85,9】5 83,482
総資産額 (百万円) 115,0】1 122,【13 122,838
1株当たり四半期(当期) 純利益金額
(円) 39.48 3【.91 【9.19
潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益金額
(円) ― ― ―
自己資本比率 (%) 【9.【 【9.】 【】.【
営業活動による キャッシュ フロー
(百万円) 】,191 4,【【0 11,035 投資活動による
キャッシュ フロー
(百万円) △4,300 △5,413 △【,081 財務活動による
キャッシュ フロー
(百万円) △】28 △2,9】3 △】80
現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高
(百万円) 29,244 28,340 31,【】4
の
回次
第98期 第3四半期 連結会計期間
第99期 第3四半期 連結会計期間 会計期間
自の 成25 10月1日 至の 成25 12月31日
自の 成2【 10月1日 至の 成2【 12月31日 1株当たり四半期純利益金額 (円) 14.】【 18.34
の
事業の内容
当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 におい 営ま いる事業の内容 につい 、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社の異動は、以下のとおり あります。
の
時間情報システム事業
重要性が増したため、アマノ パーキング サービス 1tこ. 香港 を連結子会社にし おります。
この結果、当第3四半期連結会計期間末における当社グループは、当社、連結子会社2】社、非連結子会社 社及び 持分法適用関連会社 社により構成さ ることとなりました。
の
第2 事業の状況
の
1 事業等のリスク
当第3四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の リスク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。 の
経営上の重要な契約等
当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 の
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在におい 当社グループが判断したもの あります。 の
(1) 経営成績の分析
の 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外経済が米国を中心に回復傾向にあり、原油安や円安が続 く中、企業収益の改善を背景に設備投資が底堅く推移し、個人消費につい も 用 所得環境の改善とともに回復 の動きが ること 、景気は足取りは重いものの、消費増税後の落ち込 徐々に持ち直し いるものと 考え ます。
の このような経営環境下にあ 、当社グループは、昨 4月よりスタートした新中期経営計画におい 100 企業 を目指した 新たなステー への挑戦 -規模の 大と成長 ライ の構築- を経営コンセプトに掲 、新市場開 拓、新規事業構築な に取り組 とともに、徹底的な顧客ニー の掘り起こしに注力し、原価 減、販管費抑制に も努めました。
の し しなが 、アマノ単体におい は増収増益を確保したものの、北米におい はパーキング事業 の新製品投 入の遅 な により営業損失となり、また、 成2【 月に予定し いた欧州グループ会社売却に伴う特別利益の 計上が 成2】 月に 込 こととなりました。 につい は、 重要な後発事象 を 参照く さい。 の 業績につい は、売上高は】53億】4百万円(前 同四半期比【.9%増)と増収となりましたが、利益面 は、営業利 益44億39百万円(同8.2%減)、経常利益50億18百万円(同5.4%減)、四半期純利益28億2】百万円(同【.5%減)となり、 減益となりました。
の
セグ ントの業績を示すと、次のとおり あります。 時間情報システム事業
の 当事業の売上高は、548億8】百万円 、前 同四半期比2【億】8百万円の増収(前 同四半期比5.1%増)、営業 利益は48億28百万円 、同 億34百万円の減益(同14.】%減)となりました。
の 情報システムは、国内は大型物件および入室システムの需要増加により増収となり、また、海外は北米のア キュタイムシステム 社は減収、欧州のホロスマート社は為替の影響もあり増収となり、全体 は2.1%の増収 となりました。
の 時間管理機器は、国内は横 い、海外はア アは減収、北米、欧州は増収となり、全体 は1.3%の増収とな りました。
の パーキングシステムは、国内は駐車場システム 駐輪場システムともに堅調に推移し、また、運営 サー ビスも 調に 大し おります。海外は北米のアマノマク ャン社は減収、欧州はア ア セアニア地域 の 注 大により増収、ア ア地域 は韓国が為替の影響もあり増収となり、全体 は【.9%の増収となりまし た。
の
環境関連システム事業
の 当事業の売上高は、204億8【百万円 、前 同四半期比21億8】百万円の増収(前 同四半期比12.0%増)、営業 利益は1】億】9百万円 、同 億1】百万円の増益(同41.0%増)となりました。
の 環境システムは、国内は汎用機 大型システムともに堅調に推移し、また、海外はア ア市場を中心に増収
となり、全体 は9.4%の増収となりました。
の クリーンシステムは、国内は清掃管理コスト抑制が響き清掃機器売上が減収となりましたが、海外は北米は 当期新たに事業領域に加わ た木材床研磨機器事業が寄与し、全体 は1】.3%の増収となりました。
の
参考情報 所在地別情報
(注)1.国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
(1)ア ア………シン ール、タイ、マ ーシア、イン シア、韓国、中国 (2)北米………ア リ 、
(3)欧州………フランス、 ル ー、ス イン の
海外売上高
(注)1.国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
(1)ア ア………シン ール、タイ、マ ーシア、イン シア、韓国、中国 (2)北米………ア リ 、
(3)欧州………フランス、 ル ー、ス イン (4)その他の地域……中 米
3.海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。 の
の
(単位:百万円)の 売上高 営業利益又は営業損失(△)
の 第3四半期累計期間
増減
増減率
%
第3四半期累計期間
増減
増減率
% の
成2【 3月期
成2】 3月期
成2【 3月期
成2】 3月期
日本 50,912 53,248 2,335 4.【 5,814 5,835 21 0.4 ア ア 【,43】 】,】03 1,2【【 19.】 54】 593 45 8.3 北米 9,348 10,32】 9】9 10.5 140 △1】5 △31【 ― 欧州 5,118 5,554 43【 8.5 3】】 299 △】8 △20.】 計 】1,81【 】【,834 5,01】 】.0 【,880 【,552 △328 △4.8 消去
又は全社
△1,308 △1,4【0 ― ― △2,045 △2,113 ― ― 連結 】0,508 】5,3】4 4,8【5 【.9 4,835 4,439 △39【 △8.2
の
の
(単位:百万円)の 海外売上高
連結売上高に占める 海外売上高の割合 % の 第3四半期累計期間
増減
増減率
%
第3四半期累計期間
増減 の
成2【 3月期
成2】 3月期
成2【 3月期
成2】 3月期
ア ア 【,44【 】,】4】 1,300 20.2 9.1 10.3 1.2 北米 9,249 9,5【2 312 3.4 13.1 12.】 △0.4 欧州 5,042 5,293 250 5.0 】.2 】.0 △0.2 その他
の地域
1】4 1,25】 1,083 【22.3 0.3 1.】 1.4 計 20,912 23,8【0 2,94】 14.1 29.】 31.】 2.0
連結売上高 】0,508 】5,3】4 の の の の の
の
(2) 財政状態の分析 (資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,22【億13百万円と前連結会計 度末に比べ 億24百万円減少い たしました。こ は主に、事業の譲 けに伴う無形固定資産の増加等により固定資産が4億55百万円増加したもの の、流動資産が 取手形及び売掛金の減少等により 億80百万円減少したことによるもの あります。
の
( 債)
当第3四半期連結会計期間末における 債合計は、3【【億3】百万円と前連結会計 度末に比べ2】億1】百万円減少い たしました。こ は主に、仮 消費税の増加等によりその他流動 債が増加したものの未払法人税等の減少等によ り流動 債が7億5】百万円減少し、また、固定 債が退職給付に係る 債の減少等により19億【0百万円減少したこ とによるもの あります。
の
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、859億】5百万円と前連結会計 度末に比べ24億92百万円増加 いたしました。こ は主に、四半期純利益の計上等により株主資本が13億】8百万円増加し、また、その他の包括利 益累計額がその他 価証券評価差額金や為替換算調整勘定の増加等により10億29百万円増加したことによるもの あります。
の
(3) キャッシュ フローの状況
当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、283億40百万円と前連結会計 度末に比べ33 億33百万円減少いたしました。当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ フローの状況とそ の要因は 次のとおり あります。
の
(営業活動によるキャッシュ フロー)
営業活動によるキャッシュ フローは、4【億【0百万円 前 同四半期に比べ25億30百万円の収入の減少 となり ました。こ は主に、法人税等の支払額44億21百万円等が計上さ たものの、税金等調整前四半期純利益49億【9百 万円、売上債権の減少額30億44百万円、減価償却費30億42百万円等が計上さ たことによるもの あります。 の
(投資活動によるキャッシュ フロー)
投資活動によるキャッシュ フローは、△54億13百万円 前 同四半期に比べ11億13百万円の支出の増加 とな りました。こ は主に、定期預金の払戻による収入39億88百万円等が計上さ たものの、定期預金の預入による支 出50億【1百万円、事業譲 による支出20億44百万円、 形固定資産の取得による支出15億】9百万円等が計上さ た ことによるもの あります。
の
(財務活動によるキャッシュ フロー)
財務活動によるキャッシュ フローは、△29億】3百万円 前 同四半期に比べ22億44百万円の支出の増加 とな りました。こ は主に、セール アン リースバックによる収入11億】】百万円等が計上さ たものの、配当金の 支払額24億50百万円、ファイ ンス リース債務の返済による支出12億55百万円等が計上さ たことによるもの あります。
の
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第3四半期連結累計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新たに 生 た課 はありません。
の なお、当社は 成2【 月2】日開催の第98回定時株主総会の終了の時をも 、 当社株券等の大量買付行為へ の対応策 買収防衛策 を 続しないことといたしました。
の 当社は、当該対応策の非 続後も当社株券等の大量買付けが行わ た際には、当社の企業価値 い は株主共同 の利益を確保 向上させるために、積極的な情報収 と適時開示に努めるとともに、法 及び定款の許容する範囲 内におい 、適 な措置を講 まいります。
の
(5) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億88百万円 あります。
なお、当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 の
(【) 経営成績に重要な影響を与える要因
の 時間情報システム事業及び環境関連システム事業をグローバルに展開し おりますが、売上高及び営業利益へ の 献割合は時間情報システム事業が高くな おります。当社グループの業績におい 高い割合を する時間 情報システム事業につい 、需要構造の激変、新市場の創出等により市場 大が見込ま ると予測さ た場合、 新たな競 相手の参入が予想さ ます。その場合、競 相手が当社を凌駕する革新的な製品やソリューションを も 参入し、当社グループの市場優位性が 下し、業績に大きな影響を与える可能性があります。
の グローバルな事業展開に伴い、当社グループの業績は海外 の取引を円換算する際に、為替相場の変動による 影響を ける状況にあります。
の システム ソリューションの提案やA85 8aa8サービス、ホステ ングサービス等のクラウ ビ スを展開す る中 、顧客及び顧客 お預 りした個人情報等の機密情報を取扱 おります。そのため、 情報セキュリ テ 管理規程 に基 く安全管理措置の強 徹底を り、具体的には、 ー デ スクや外部媒体の暗号 に よる機密情報漏洩防止措置、定期的なご-せごarningによる社員教育等を実施し おります。また、当社は 成2【
月にプライバシーマークの認証を取得し、業務委 先の監督や社内規定の遵 徹底を る等、情報セキュリテ への取組 につい は万全を期し おりますが、予期せ 事態によりそ 機密情報や個人情報の紛失、漏洩 が起きた場合には、信用の 下等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
の 大 規 模 地 震 や 風 水 害 等 の 自 然 災 害 発 生 時 に は、人 的 物 的 被 害 を け る 可 能 性 が あ り ま す。当 社 グ ル ー プ は、 時より災害時緊急連絡 ー の常時携帯、緊急連絡網の整備、ファイルサーバーの外部データセンター移 設、また緊急事態発生時における災害対策本部設置体制の整備等、必要な措置を講 おりますが、販売拠点 ある営業所及び製造拠点 ある事業所の損壊や従業員の業務従事困難な状況の発生により、事業活動が一時的に
続 きなくなる可能性があります。
の 日本をは め北米 欧州 ア ア各地域におい グローバルな事業展開を行 おります。展開先の国 地域 における独自の法 諸規則適用や政治変動による社会混乱、戦 テロ発生等により、業務不能な状況となるこ とも想定さ 、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
の
(】) 経営者の問 認識と今後の方針につい
当社グループは、 TI2E 貢 EC414低Yの事業領域重視 本業強 得意な事業領域におけるニッ トップ 不 断のリストラ キャッシュ フローを ースとした経営 を4つの不変の戦略とし 続しなが 、時代の変 に対応し、変わり続けることを伝統とし おります。この4つの基本戦略に基 き、 成2【 4月 新中期経営 計画をスタートいたしました。
本計画は100 企業を目指した 新たなステー への挑戦 -規模の 大と成長 ライ の構築- を経営コンセ プトとし 掲 、 企業規模の 大 経営効率の向上 連結経営の強 コー ート バ ンスの進 の4つの重要課 を実行し、本計画の最終 度 ある 成29 3月期に売上高1,300億円以上、営業利益130億円以 上の業績達成を目指し まいります。
の
第3 提出会社の状況
の
1 株式等の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
の
の
発行済株式
の
の
(2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の
(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
の
(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。 の
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
の
(【) 大株主の状況
当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。 の
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 185,4】【,000
計 185,4】【,000
の
種類
第3四半期会計期間 末現在発行数(株) ( 成2【 12月31日)
提出日現在 発行数(株) ( 成2】 月9日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 】【,【5】,829 】【,【5】,829
東京証券取引所 市場第一部
単元株式数は 100株 あります。
計 】【,【5】,829 】【,【5】,829 ― ―
の
月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円) 成2【 10月1日~
成2【 12月31日
― 】【,【5】,829 の― 18,239 ― 19,292
の
(】) 議決権の状況 発行済株式
成2【 12月31日現在
(注) 1の 単元未満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式が13株含ま おります。
の 当第3四半期会計期間末日現在の 発行済株式 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きないため、記 載することが きないこと 、直前の基準日( 成2【 9月30日)に基 く株主名簿による記載をし おり ます。
の
自己株式等
成2【 12月31日現在
(注)の 当第3四半期会計期間末日現在の 自己株式等 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きないため、記載 することが きないこと 、直前の基準日( 成2【 9月30日)に基 く株主名簿による記載をし おりま す。
の
役員の状況
該当事項はありません。 の
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
(自己保 株式) 普通株式
【5,900
― ―
完全議決権株式(その他)
普通株式
】【,499,【00
】【4,99【 ― 単元未満株式
普通株式
92,329
― ―
発行済株式総数 】【,【5】,829 ― ―
総株主の議決権 ― 】【4,99【 ―
の
所 者の氏名 又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
(株)
他人名義 所 株式数
(株)
所 株式数 の合計
(株)
発行済株式総数 に対する所 株式数の割合(%) (自己保 株式)
アマノ株式会社
横浜市港北区大豆戸町 2】5番地
【5,900 ― 【5,900 0.09
計 ― 【5,900 ― 【5,900 0.09
の
第4 経理の状況
の
1.四半期連結財務諸表の作成方法につい
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府 第【4号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。
なお、四半期連結財務諸表規則第 条の 第3項により、四半期連結キャッシュ フロー計算書を作成し おりま す。
の
.監査証明につい
当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第3四半期連結会計期間( 成2【 10月1日 成 2【 12月31日ま )及び第3四半期連結累計期間( 成2【 4月1日 成2【 12月31日ま )に係る四半期連結財務 諸表につい 、新日本 限責任監査法人による四半期 ビューを け おります。
の
1 四半期連結財務諸表
(1) 四半期連結貸借対照表
の
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 ( 成2【 3月31日)
当第3四半期連結会計期間 ( 成2【 12月31日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 35,014 32,】01
の の 取手形及び売掛金 28,584 ※1 の25,】03
の の 価証券 1,【58 1,801
の の 商品及び製品 3,054 3,【83
の の 掛品 】【1 1,4【9
の の 原材料及び貯蔵品 3,303 4,【49
の の 繰延税金資産 1,245 1,255
の の その他 1,415 3,0【9
の の 貸倒引当金 △2【5 △243
の の 流動資産合計 】4,】】1 】4,090
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物及び構築物 純額 11,089 10,932
の の の 機械装置及び運搬具 純額 802 85】
の の の 工具、器具及び備品 純額 1,338 1,3】3
の の の 土地 】,24】 】,24】
の の の リース資産 純額 3,359 3,403
の の の 建設仮勘定 40【 1】0
の の の 形固定資産合計 24,244 23,985
の の 無形固定資産 の の
の の の の ん 5,128 4,842
の の の ソフトウエア 2,541 2,435
の の の ソフトウエア仮勘定 】94 1,098
の の の その他 1,890 3,399
の の の 無形固定資産合計 10,355 11,】】5
の の 投資その他の資産 の の
の の の 投資 価証券 【,【34 【,848
の の の 長期貸付金 12 19
の の の 破産更生債権等 388 395
の の の 差入保証金 1,054 1,02】
の の の 繰延税金資産 2,152 1,3【3
の の の 長期預金 1,500 1,500
の の の 退職給付に係る資産 】3 】3
の の の その他 2,055 1,944
の の の 貸倒引当金 △40【 △413
の の の 投資その他の資産合計 13,4【5 12,】【0
の の 固定資産合計 48,0【【 48,522
の 資産合計 122,838 122,【13
の
の の
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 ( 成2【 3月31日)
当第3四半期連結会計期間 ( 成2【 12月31日)
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 支払手形及び買掛金 【,0【5 5,8】8
の の 電子記録債務 【,320 【,4】】
の の 短期借入金 451 305
の の リース債務 1,3【4 1,424
の の 未払法人税等 3,00】 【42
の の 賞与引当金 1,9】5 903
の の その他 9,】91 12,58】
の の 流動 債合計 28,9】【 28,219
の 固定 債 の の
の の 長期借入金 2,133 1,905
の の 長期未払金 189 191
の の リース債務 3,412 3,489
の の 繰延税金 債 122 104
の の 退職給付に係る 債 4,158 2,38【
の の 資産除去債務 29 29
の の その他 331 310
の の 固定 債合計 10,3】8 8,418
の 債合計 39,355 3【,【3】
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 18,239 18,239
の の 資本剰余金 19,293 19,293
の の 利益剰余金 49,298 50,【】】
の の 自己株式 △52 △53
の の 株主資本合計 8【,】】8 88,15【
の その他の包括利益累計額 の の
の の その他 価証券評価差額金 5】4 1,05】
の の 為替換算調整勘定 △3,481 △3,009
の の 退職給付に係る調整累計額 △812 △】3【
の の その他の包括利益累計額合計 △3,】18 △2,【88
の 少数株主持分 422 50】
の 純資産合計 83,482 85,9】5
債純資産合計 122,838 122,【13
の
(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間 (自の 成25 4月1日
至の 成25 12月31日)
当第3四半期連結累計期間 (自の 成2【 4月1日
至の 成2【 12月31日)
売上高 】0,508 】5,3】4
売上原価 39,811 42,】18
売上総利益 30,【9【 32,【55
販売費及び一般管理費 の の
の 販売費 23,490 25,5【8
の 一般管理費 2,3】0 2,【48
の 販売費及び一般管理費合計 25,8【0 28,21【
営業利益 4,835 4,439
営業外収益 の の
の 取利息 5【 89
の 取配当金 【3 】9
の 取保険金 48 18
の 為替差益 125 184
の 持分法による投資利益 2】 -
の その他 238 300
の 営業外収益合計 5【0 【】2
営業外費用 の の
の 支払利息 35 45
の 外国源泉税 9 4
の 持分法による投資損失 - 9
の その他 4【 33
の 営業外費用合計 91 93
経常利益 5,304 5,018
特別利益 の の
の 固定資産売却益 14 【
の 特別利益合計 14 【
特別損失 の の
の 固定資産除却損 31 54
の 固定資産売却損 0 0
の 特別退職金 0 -
の 特別損失合計 32 54
税金等調整前四半期純利益 5,28【 4,9【9
法人税等 2,184 2,039
少数株主損益調整前四半期純利益 3,101 2,930
少数株主利益 】】 102
四半期純利益 3,024 2,82】
の
四半期連結包括利益計算書 第3四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間 (自の 成25 4月1日
至の 成25 12月31日)
当第3四半期連結累計期間 (自の 成2【 4月1日
至の 成2【 12月31日)
少数株主損益調整前四半期純利益 3,101 2,930
その他の包括利益 の の
の その他 価証券評価差額金 425 4】5
の 為替換算調整勘定 2,21【 4】【
の 退職給付に係る調整額 - 】【
の 持分法適用会社に対する持分相当額 23 9
の その他の包括利益合計 2,【【4 1,03】
四半期包括利益 5,】【【 3,9【】
内訳 の の
の 親会社株主に係る四半期包括利益 5,【54 3,85【
の 少数株主に係る四半期包括利益 111 110
の
(3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書
の
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間 (自 成25 4月1日
至 成25 12月31日)
当第3四半期連結累計期間 (自 成2【 4月1日
至 成2【 12月31日)
営業活動によるキャッシュ フロー の の
の 税金等調整前四半期純利益 5,28【 4,9【9
の 減価償却費 2,【85 3,042
の の ん償却額 491 559
の 退職給付引当金の増減額 △は減少 91 -
の 退職給付に係る 債の増減額 △は減少 - △8【
の 貸倒引当金の増減額 △は減少 20 △12
の 取利息及び 取配当金 △119 △1【9
の 持分法による投資損益 △は益 △2】 9
の 支払利息 35 45
の 為替差損益 △は益 1 △14】
の 固定資産売却損益 △は益 △13 △【
の 固定資産除却損 31 54
の 特別退職金 0 -
の 売上債権の増減額 △は増加 3,0】8 3,044
の たな卸資産の増減額 △は増加 △1,939 △2,532
の 入債務の増減額 △は減少 △494 △121
の その他の流動 債の増減額 △は減少 1,498 1,5】4
の その他 △【4】 △1,313
の 小計 9,9】8 8,910
の 利息及び配当金の 取額 190 202
の 利息の支払額 △38 △48
の 特別退職金の支払額 △0 -
の 法人税等の支払額 △2,952 △4,421
の 法人税等の還付額 13 1】
の 営業活動によるキャッシュ フロー 】,191 4,【【0
投資活動によるキャッシュ フロー の の
の 価証券の取得による支出 △1,000 △1,000
の 価証券の償還による収入 1,000 1,300
の 形固定資産の取得による支出 △2,290 △1,5】9
の 形固定資産の売却による収入 20 1【
の 無形固定資産の取得による支出 △1,8】3 △1,0【【
の 投資 価証券の取得による支出 △104 △54
の 関係会社株式の売却による収入 3【 -
の 子会社株式の取得による支出 △101 -
の 事業譲 による支出 - △2,044
の 貸付けによる支出 △】 △10
の 貸付金の回収による収入 10 3
の 定期預金の預入による支出 △3,2】5 △5,0【1
の 定期預金の払戻による収入 3,332 3,988
の その他 △48 93
の 投資活動によるキャッシュ フロー △4,300 △5,413
の
の
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間 (自 成25 4月1日
至 成25 12月31日)
当第3四半期連結累計期間 (自 成2【 4月1日
至 成2【 12月31日)
財務活動によるキャッシュ フロー の の
の 短期借入金の返済による支出 △234 △418
の 長期借入 による収入 9】2 -
の 自己株式の取得による支出 △1 △1
の ファイ ンス リース債務の返済による支出 △1,122 △1,255
の セール アン リースバックによる収入 1,【】3 1,1】】
の 配当金の支払額 △1,991 △2,450
の 少数株主への配当金の支払額 △24 △25
の 財務活動によるキャッシュ フロー △】28 △2,9】3
現金及び現金同等物に係る換算差額 494 291
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 2,【5【 △3,43【
現金及び現金同等物の期首残高 2【,58】 31,【】4
新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 - 102
現金及び現金同等物の四半期末残高 ※1 の29,244 ※1 の28,340
の
注記事項
( 続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。 の
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
アマノ パーキング サービス 1tこ. 香港 は重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含め おります。
の
(会計方針の変更等)
退職給付に関する会計基準 企業会計基準第2【号 成24 月1】日。以下 退職給付会計基準 という。 及 び 退職給付に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第25号 成24 月1】日。以下 退職給付適用 指針 という。 を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第【】項本文に掲 た定めについ 第1 四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を 期間定額基準 給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を割引率決定の基礎となる債券の期間につい 従業員の 均残存勤務期間に近似した 数を基礎に決定する方法 退職給付の支払見込期間 とに設定さ た複数の割引率 を使用する方法へ変更いたしました。
退職給付会計基準等の適用につい は、退職給付会計基準第3】項に定める経過的な取扱いに従 、当第3四半期 連結累計期間の期首におい 、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減し お ります。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る 債が1,5】1百万円減少し、利益剰余金が1,012百万 円増加し おります。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそ
】1百万円増加し おります。 の
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)
税金費用につい は、当第3四半期連結会計期間を含 連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用 後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算し おります。また見積実効 税率を使用 きない場合は、税引前四半期純損益に一時差異に該当しない重要な差異を加減した上 、法定実効税率 を乗 計算し おります。
の
(四半期連結貸借対照表関係)
※1の 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理につい は、手形交換日をも 決済処理し おります。
な お、当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 日 が 金 融 機 関 の 休 日 あ た た め、次 の 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 日 満 期 手 形 が、四半期連結会計期間末残高に含ま おります。
の
の
の
前連結会計 度 ( 成2【 3月31日)
当第3四半期連結会計期間 ( 成2【 12月31日)
取手形 ― 294百万円
の
(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
※1のの現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額との関係は、次のとお り あります。
の
の
(株主資本等関係)
前第3四半期連結累計期間(自の 成25 4月1日の 至の 成25 12月31日) 1.配当金支払額
の
の
.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日 後となるもの
該当事項はありません。 の
3.株主資本の著しい変動
成25 3月2】日開催の取締役会決議に基 き、 成25 4月 日に自己株式4,【00,000株を消却いたしました。 こ の 結 果、自 己 株 式 が 3,【【9 百 万 円、資 本 剰 余 金 が 2】4 百 万 円、利 益 剰 余 金 が 3,395 百 万 円 そ 減 少 し お り ま す。
の
当第3四半期連結累計期間(自の 成2【 4月1日の 至の 成2【 12月31日) 1.配当金支払額
の
の
.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日 後となるもの
該当事項はありません。 の
3.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。
の
の
前第3四半期連結累計期間 (自の 成25 4月1日
至の 成25 12月31日)
当第3四半期連結累計期間 (自の 成2【 4月1日
至の 成2【 12月31日)
現金及び預金 31,881百万円 32,】01百万円
価証券 1,】9】の 1,801の
計 33,【】8百万円 34,502百万円
預入期間が3 月を超える 定期預金
△2,934の △4,】【2の 償還期間が3 月を超える
価証券
△1,500の △1,399の
現金及び現金同等物 29,244百万円 28,340百万円
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資 成25 月2】日
定時株主総会
普通株式 995 13 成25 3月31日 成25 月28日 利益剰余金 成25 11月 日
取締役会
普通株式 995 13 成25 9月30日 成25 12月3日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資 成2【 月2】日
定時株主総会
普通株式 1,302 1】 成2【 3月31日 成2【 月30日 利益剰余金 成2【 11月 日
取締役会
普通株式 1,148 15 成2【 9月30日 成2【 12月 日 利益剰余金
の
(セグ ント情報等) セグ ント情報
の 前第3四半期連結累計期間(自の 成25 4月1日の 至の 成25 12月31日) 1.報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1の セグ ント利益の調整額△2,090百万円は、各報告セグ ントに配分し いない全社費用 あります。全社 費用は、主に報告セグ ントに帰属しない一般管理費 あります。
のセグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。 の
.報告セグ ント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 該当事項はありません。
の
の 当第3四半期連結累計期間(自の 成2【 4月1日の 至の 成2【 12月31日) 1.報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1の セグ ント利益の調整額△2,1【9百万円は、各報告セグ ントに配分し いない全社費用 あります。全社 費用は、主に報告セグ ントに帰属しない一般管理費 あります。
のセグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。 の
.報告セグ ント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 該当事項はありません。
3.報告セグ ントの変更等に関する事項 (退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更等 に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見 直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準 給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を割引率決定 の基礎となる債券の期間につい 従業員の 均残存勤務期間に近似した 数を基礎に決定する方法 退職給付の 支払見込期間 とに設定さ た複数の割引率を使用する方法へ変更し おります。
当 該 変 更 に よ り、従 来 の 方 法 に 比 べ 、当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の セ グ ン ト 利 益 は 時 間 情 報 シ ス テ ム 事 業 が48百万円、 環境関連システム事業 が20百万円、 調整額 が 百万円そ 増加し おります。
の の (単位:百万円)
の
報告セグ ント
調整額 (注)1
四半期連 結損益計 算書計上 額(注) 時間情報
システム事業
環境関連 システム事業
計
売上高 の の の の の
のの外部顧客への売上高 52,208 18,299 】0,508 ― 】0,508 ののセグ ント間の内部
のの売上高又は振替高
― ― ― ― ―
計 52,208 18,299 】0,508 ― 】0,508
セグ ント利益 5,【【3 1,2【2 【,925 △2,090 4,835
の
の の (単位:百万円)
の
報告セグ ント
調整額 (注)1
四半期連 結損益計 算書計上 額(注) 時間情報
システム事業
環境関連 システム事業
計
売上高 の の の の の
のの外部顧客への売上高 54,88】 20,48【 】5,3】4 ― 】5,3】4 ののセグ ント間の内部
のの売上高又は振替高
― ― ― ― ―
計 54,88】 20,48【 】5,3】4 ― 】5,3】4
セグ ント利益 4,828 1,】】9 【,【08 △2,1【9 4,439
の
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおり あります。 の
(注)のの潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。 の
(重要な後発事象) 子会社株式の売却
当社連結子会社 ある欧州持株会社ホロスマート 8.A.は、保 する連結子会社スコーパス ムニバッ 8.A.8. 以下、スコーパス社 の全株式につい 、 成2】 1月 日付 8C45:8 位I3A3CE 8.A.8との間 株式売買契約を 締結し、 成2】 月3日に株式売却を実行いたしました。
1.株式売却の理由
当社グループは、欧州におい 連結子会社ホロク ルツ 8.A. 以下、ホロク ルツ社 を中心に時間情報シ ステム事業の展開を進め おりますが、スコーパス社における ー 事業につい は、将来的な成長性につい 不透明な状況 あり、またホロク ルツ社の中核事業との関連性が いこと 、本件株式売却の判断に至 りました。
.売却する相手会社の名称 8C45:8 位I3A3CE 8.A.8 3.売却の時期
成2】 月3日
4.当該子会社の名称、事業内容及び当社との取引内容 名称:スコーパス ムニバッ 8.A.8.
事業内容:各種 ー の製造 販売 当社との取引内容:なし
.売却する株式の売却価額、売却損益及び売却後の持分 売却価額:1,052百万円 】,8【5千ユーロ
売却損益:売却による連結財務諸表に与える影響は算定中 す。 ののののののののの 第4四半期連結会計期間に計上予定
売却後の持分:―%
の ※円 額は 成2】 1月末日 ート 1ユーロ=133.85円 に 換算し おります。 の
その他
第99期( 成2【 4月1日 成2】 3月31日ま )中間配当につい 、 成2【 11月 日開催の取締役会におい
、 成2【 9月30日の株主名簿に記録さ た株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 の 配当金の総額ののののののののののののののののののののののののののののののの 1,148百万円
の 1株当たりの金額のののののののののののののののののののののののののののの 15円 の 支払請求権の効力発生日及び支払開始日のの 成2【 12月 日 の
項目
前第3四半期連結累計期間 (自の 成25 4月1日
至の 成25 12月31日)
当第3四半期連結累計期間 (自の 成2【 4月1日
至の 成2【 12月31日)
1株当たり四半期純利益金額 39円48銭 3【円91銭
(算定上の基礎) の の
四半期純利益金額(百万円) 3,024 2,82】
普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―
普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 3,024 2,82】
普通株式の期中 均株式数(株) 】【,594,3【5 】【,592,2【4
の
第二部 提出会社の保証会社等の情報
の
該当事項はありません。 の
独立監査人の四半期レビュー報告書
成 7 月9日
ア マ ノ 株 式 会 社
取 締 役 会 御 中
業 務 執 行 社 員
指定 限責任社員
公認会計士 安 田 弘 幸 ㊞
業 務 執 行 社 員
指定 限責任社員
公認会計士 日 置 重 樹 ㊞
当 監 査 法 人 は 、金 融 商 品 取 引 法 第 1 9 3 条 の 第 1 項 の 規 定 に 基 き 、 経 理 の 状 況 に
掲 いるアマノ株式会社の 成 4月1日 成 7 3月31日ま の連結
会計 度の第3四半期連結会計期間 成 1 月1日 成 1 月31日ま
及び第3四半期連結累計期間 成 4月1日 成 1 月31日ま に係る
四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結
包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半期 ビューを
行 た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準
に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。 こ には、 不正又は誤謬に
よる重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と
判断した内部統制を整備及び運用することが含ま る。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期 ビューに基 い 、独立の立場
四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 当監査法人は、 が国におい 一般
に公正妥当と認め る四半期 ビューの基準に準拠し 四半期 ビューを行 た。
四半期 ビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する
者等に対し 実施さ る質問、 分析的手続その他の四半期 ビュー手続が実施さ る。四半期
ビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る監査の基準に準拠し 実施さ る
度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期 ビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国に
おい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、 アマノ株式会社
及 び 連 結 子 会 社 の 成 1 月 3 1 日 現 在 の 財 政 状 態 並 び に 同 日 を も 終 了 す る
第3四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシュ フローの状況を適正に表示し いないと
信 させる事項がすべ の重要な点におい 認め な た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、 公認会計士法の規定により記載すべき利害
関係はない。
以 上
表紙 の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2】 月9日
会社名 アマノ株式会社
英訳名 Amano Corporation
代表者の役職氏名 代表取締役社長 中 島 泉
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 横浜市港北区大豆戸町2】5番地
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
の (東京都中央区日本橋兜町 番1号)
の
1 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
当社代表取締役社長 中島 泉 は、当社の第99期第3四半期 自の 成2【 10月1日の 至の 成2【 12月31日 の 四半期報告書の記載内容が金融商品取引法 に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。
特記事項
確認に当たり、特記すべき事項はありません。